| サービス内容 | 料金 |
|---|---|
| ライフプラン (キャッシュフロー表作成) 今後40年間の家計収支状況をシュミレーション |
¥ 21,000 |
| 保険の見直しのご相談 住宅購入・住宅ローン見直し相談 教育資金設計相談 |
¥ 5,250~ |
| 老後資金設計相談 | ¥ 10,500 |
| 金融資産の棚卸しと運用のご相談 | ¥ 10,500 |
まず、ライフプランありき。これからの人生をどのように過ごしたいか、目標設定を明確にしましょう。目標に向け実行した結果が人生に表れてきます。目標に確実に近づくための資金計画を立案します。必要な情報を上手に活かしていくことが大切です。
貯蓄と保険の違いを理解し、バランスのよい方法を考えます。本当に適切な保険に加入しているかどうか、。必要保障額の見積りをし、バランスよくライフスタイルにあった商品に加入しているかどうかを確認いたします。必要な場合には、最適な保険プランをご提案いたします。
一生の中で一番高い買い物が「住宅」といわれています。 ライフプランを考える上で、住宅ローンは大きなウエイトを占めています。特にローン金利をどれくらい支払っているか数字をチェックしてみましょう。実際の住宅ローン利用者を見ると「固定期間選択型」が6割強で大多数を占め、「全期間固定型」はわずか14%にすぎません。金利変動を気にしながらも「当分の間は気になるほどの金利上昇はないだろう」と判断した人が多かったのでしょう。金利変動に伴う未収利息やそのリスクについて充分理解が必要です。これから住宅ローンを組む方、すでにローンを支払っている方もより良い組み方や、返済方法についてライフプランを基にアドバイスをいたします。
基本的な養育費(育児、衣料、保健医療、お小遣い、その他)のほかに学校にかかる教育費、学習塾費用含めてどれくらいかかるのか試算しながら、計画的に備えていきましょう。進学する学校が国公立・私立、理系または文系によっても、かかる費用に大きな差があります。子どもの自立を促す教育プランとして奨学金の利用という考え方もあります。
老後生活に対する不安はありませんか?
定年後にどのようなセカンドライフを送りたいかを考え、生活設計を一度数字に置き換えて明確にしてみましょう。退職時の資産状況や家計収支の状況、住宅ローンの残額などを把握し、定年後の第二第三の人生にむけてゆとりをもって送れるようシュミレーションしていきます。
保有する金融商品の種類が多いと、どの商品をどのような目的で備えてきたのか混乱することがあると思います。一度お金の種類を使い道によって、流動性資金・安全性資金・利殖性資金に分類し、保有金融資産を整理し評価してみましょう。
金融商品例:
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株式投資の基礎知識についても個別に解説します。
ポートフォリオ運用・・・ご希望やライフスタイルに即した運用方法をご提案します。
金融資産の運用は、ポートフォリオの組み入れ方、投資するマーケットの性質を 踏まえ、景気循環に応じ適切な対応をすることで、安定的な運用が可能になります。
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